岩田 静治
岩田 静治 (いわた せいじ)
行動科学研究所 主宰
行動科学博士

My Story of Life
*1964年以来移動した職場空間
   米国政府国務省
   京都ノートルダム女子大学
   京都産業大学経営学部
   京都宝が池国際会議場同時通訳養成
   同志社大学
   University of Colorado, Boulder, Colorado, USA
   Central Connecticut State University, New Britain, Connecticut, USA
   Baylor University, Waco, Texas, USA

ひとの健康度、立ち居振る舞い、エイジング、幸・不幸の構図力学を、エネルギーと心理学の座標視座から
見る研究とその実践が主たる活動。生活習慣病の根底にある記憶習慣層まで下りていくことで、人類史38億年
の間に経験された影と光の記憶習慣(MDA)のパターンを解読をする。
四苦八苦に象徴される12のアーキタイプ・コードの解読は、ひとが輪廻回路からの脱却することを可能にし、
パワフルな日常の立ち上げに貢献する。 ひとのエネルギーゲノムは、ひとたび自らの元型を解読することで、
第3フェーズの生命活動領域に入る。
ひとは、それぞれ、自らの錬金術師であり、この世に生を受けた「聖なる契約」の元で、自由闊達に自己組織する存在であるとする。 心身のメタモフォーゼと、その背後にあって、一人称の自分を超えたものへのアクセスが、ここ40数年にわたる探究テーマ。

エネルギー心理講座・PEPセッション ( Personal Empowerment Program ) を大津市の比叡平に位置する行動科学研究所にて主宰。
さらなる詳細は、行動科学研究所HP: http://e-ibs.co.jpのプロフィールで参照してください。
■近年の主な著書
新しい自分と出会いたいあなたへ-「もっとよく生きる」ために必要なこと
自己発見への旅立ち-自立と創造の人生を求めて、その他多数