

11月1日に行なわれました地域連携抗加齢医学研究会 2009年大阪大会が無事終了致しました。
誠にありがとうございました。
来場者数来場者数の御報告申し上げます。
総数1047名 (医療関係:822名 一般:225名)
誠にありがとうございました。
来場者数来場者数の御報告申し上げます。
総数1047名 (医療関係:822名 一般:225名)


大阪のために人肌脱ぎ、そして大阪と共に発展する。
人の活性化の更に先にある「大阪という街へのアンチエイジング」。
業界やスタンスという枠を超えた一大プロジェクトです。
人の活性化の更に先にある「大阪という街へのアンチエイジング」。
業界やスタンスという枠を超えた一大プロジェクトです。
真の抗加齢医学をEBMに基づいて定義・確立することがわたしたちの使命です。
2004年、抗加齢医学のパイオニア(※)である東海大学医学部抗加齢ドック 教授 久保明を中心に「東京抗加齢医学研究会」として発足しました。
(※既に当時から様々な指標を取り入れ、多くの臨床データの蓄積や研究発表等を実施)
計4回の研究会の開催を経て、東京だけではなく、日本全国規模に拡大して抗加齢医学(アンチエイジング医学)に関する情報交換と連携の促進を実現すべく、名称を「地域連携抗加齢医学研究会」に変更。
臨床・研究両面の指標確立を目指した多面的アプローチを実践し、今後の日本の抗加齢医学の基礎臨床に貢献し得る医学的根拠(EBM:Evidence-based medicine)の確立を目指します。
2004年、抗加齢医学のパイオニア(※)である東海大学医学部抗加齢ドック 教授 久保明を中心に「東京抗加齢医学研究会」として発足しました。
(※既に当時から様々な指標を取り入れ、多くの臨床データの蓄積や研究発表等を実施)
計4回の研究会の開催を経て、東京だけではなく、日本全国規模に拡大して抗加齢医学(アンチエイジング医学)に関する情報交換と連携の促進を実現すべく、名称を「地域連携抗加齢医学研究会」に変更。
臨床・研究両面の指標確立を目指した多面的アプローチを実践し、今後の日本の抗加齢医学の基礎臨床に貢献し得る医学的根拠(EBM:Evidence-based medicine)の確立を目指します。

患者様の立場である一般市民の方に、分かりやすい形でアンチエイジングをご紹介。
豊かに暮らすために必要な正しい知識を学んでもらいます。
豊かに暮らすために必要な正しい知識を学んでもらいます。

あいさつ <当番会長> 高島 正広

地域連携抗加齢医学研究会 2009年大阪大会
日程:2009年11月1日(日)
時間:9:00~20:00 (開場8:30)
※入退場随時可能
場所:堂島リバーフォーラム メインホール
〒553-0003 大阪府大阪市福島区福島1-1-17
TEL 06-6341-0115
日程:2009年11月1日(日)
時間:9:00~20:00 (開場8:30)
※入退場随時可能
場所:堂島リバーフォーラム メインホール
〒553-0003 大阪府大阪市福島区福島1-1-17
TEL 06-6341-0115
今回の学会に関する記事が開業医のフリーマガジン「LAZER(ラゼール)」に掲載されました。PDFデータからご覧いただくことが出来ます。
私たちが行政の参画を交えて目指すのは単なる健康啓豪ではありません。その先にある、文化の醸造、そして「大阪=美と健康の先端都市」としてのブランディング、更にその先にある経済の活性化です。
大阪に息づく様々な産業・文化資源を「社会全体で取り組む美と健康="人間活力"が溢れる街づくり=都市のアンチエイジング」をテーマとしてまとめあげ、大阪を日本、ひいては世界スケールでのテーマシティーとして再構築することです。
現在、わたくし高島をはじめ若い有志の実行委員会メンバーが日々不眠不休の活動を続けておりますが、まだまだ力不足を痛感しております。共に創り上げて下さる企業様の御支援無しに実現することは叶いません。

現在、私たちと共にこのプロジェクトに初期から御参画頂き、大きな夢の実現にリーダーシップとフラッグシップを発揮して頂ける企業様の募集をさせて頂いております。
夢の実現には長い時間と道程が予想されますが、是非御参画頂き、最終的には大きな発展と利益を共に創生させて頂ければと考えております。何卒、ご支援をお願い申し上げます。
NPO法人ジャパン・メディカル・リンク 事務局
〒542-0081大阪府大阪市中央区南船場3-8-7 三栄ムアビル6F 601号
TEL/FAX:06-6120-3660
担当:石川・星






























